スタッフのひとり言お客様の声や、マル秘健康情報満載 落ち葉冬の到来とともに紅葉もひと段落。いまイチョウが散り始めています。さて、紅葉というと、樹木いっぱいに、あるいは山全体に紅葉した色彩を楽しむのが一般的です。けれども、近所などを散歩していて意外におもしろいのは、道端に落ちた葉っぱが風で吹き寄せられて、幾重にも重なったところ。ケヤキやクヌギなどは褐色一色ですが、サクラやナンキンハゼのように、一枚の葉っぱごとに赤から黄色までのバリエーションを見せる葉っぱの吹き溜まりは最高です。先日、そんな落ち葉を撮影しようと、吹き溜まりを探して歩いていると、ちょうど緑の葉っぱをつけた草のところに吹き溜まった落葉を発見。緑と赤とが実にいいコントラストなして、お互いを引き立てているのです。よく、紅葉を人生にたとえて老年期にあたると言いますが、そうすると緑の草木は若者といったところでしょうか。吹き溜まりの豊かな色彩を撮影しながら、ふと、熟した高齢者と元気いっぱいの若者がお互いを引き立て合うからこそ美しい社会といえるのだろうなと思ったのでした。(にし) 投稿者: webmaster 日時: 2007年12月15日 13:52 | パーマリンク プロフィール
![]() 浮田美津枝(事業責任者)
皆様、はじめまして。いつもフルボフコイダンをご愛顧いただきありがとうございます。男性の中で紅一点!!(誰も思っていないようですが)のウキタと申します。 ![]() 西川典洋
1952年生れ、当社最年長の西川です。生れてこのかた、生活習慣病とは無縁だと思い込んでいましたが、いつのまにか高血圧に高脂血症のために慢性心不全に。病気のもとになる生活習慣とは、身体に悪い何かをし続けるとか、身体に良い何かをしないこと、ということではなく、「生活習慣病なんて関係ない」と思い込んでいるその習慣にこそ最大の原因があるとわかりました。これから身をもって健康情報をお届けいたします。 ![]() 多伊良祐司
(薬事法管理認定者) フルボフコイダン販売担当の多伊良(たいら)と申します。1974年生まれの、いわゆる「団塊ジュニア」世代です。20代の頃は、自分の体のことも周りの健康の事も、まったく関心がなく、健康の「け」の字も考えていませんでした。30代になり、自分の身内や友人が病気になった時「何も知らない罪」を強く感じました。もっといろんな情報を知っていれば病気になった人に、たくさんの元気を与えられるのではないか?と。皆さんと直接お顔を合わせる機会が少ない分、声とお便りでお役に立てるような情報をお伝えしていきます! ![]() 坂田千恵子
(お客様係) はじめまして!お客様係の坂田と申します。 検索
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