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私と犬(2)

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前回の続き「闘病編」です。

バベシアの注射は痛いらしく泣き叫ぶゆず。飼い犬に飼い主が咬まれるというアクシデントに見舞われましたが、10日かけてバベシアの治療をおえました。
治療中、ご飯を食べてくれず、ペースト状(人間でいうと流動食)を無理矢理与えていました。でも歩けないまでになってしまい、獣医さんからは「食べさせないと死んでしまいますよ」と告げられました。
当時の私は、仕事も休めず看病の疲れもピークに達していました。
そんなとき、「フルボフコイダン」は天然のものだし、人間にもいいのだから犬にもいいはず!と頭によぎり、すがる思いで試してみることにしました。
すると、少しですが自分でご飯(ペースト状)を食べてくれたのです。
それをきっかけに回復へ日ごと向かい1ヵ月後にはすっかり元の体重にまで戻っていました。(太り過ぎです。)
弱った胃にフルボフコイダンが働きかけ食欲促進を促してくれたのだと思います。
(今)


投稿者: webmaster 日時: 2008年01月09日 11:44 |

プロフィール
浮田美津枝の写真
浮田美津枝(事業責任者)

皆様、はじめまして。いつもフルボフコイダンをご愛顧いただきありがとうございます。男性の中で紅一点!!(誰も思っていないようですが)のウキタと申します。
“笑いは人を元気に、そして健康にする”をモットーにしています。私たちメンバー全員とフルボフコイダンは、皆様の“健康と元気の源”の一助となり、多くの皆様が健やかにお過ごしいただけることを切に願っております。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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西川典洋

1952年生れ、当社最年長の西川です。生れてこのかた、生活習慣病とは無縁だと思い込んでいましたが、いつのまにか高血圧に高脂血症のために慢性心不全に。病気のもとになる生活習慣とは、身体に悪い何かをし続けるとか、身体に良い何かをしないこと、ということではなく、「生活習慣病なんて関係ない」と思い込んでいるその習慣にこそ最大の原因があるとわかりました。これから身をもって健康情報をお届けいたします。

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多伊良祐司
(薬事法管理認定者)

フルボフコイダン販売担当の多伊良(たいら)と申します。1974年生まれの、いわゆる「団塊ジュニア」世代です。20代の頃は、自分の体のことも周りの健康の事も、まったく関心がなく、健康の「け」の字も考えていませんでした。30代になり、自分の身内や友人が病気になった時「何も知らない罪」を強く感じました。もっといろんな情報を知っていれば病気になった人に、たくさんの元気を与えられるのではないか?と。皆さんと直接お顔を合わせる機会が少ない分、声とお便りでお役に立てるような情報をお伝えしていきます!

坂田千恵子の写真
坂田千恵子
(お客様係)

はじめまして!お客様係の坂田と申します。
世の中には様々な健康情報がありますが、多すぎてどれがいいのか迷ってしまいますよね。
これからもっと、健康についてたくさん勉強して、みなさまのお役に立てるような情報と、元気を発信していきたいと思います!
今健康面で困っていること、疑問に思うこと、日々ご意見をお寄せくださいませ!
当社の看板娘?(自称)が元気に対応させていただきます♪。
どうぞよろしくお願いします!

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