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2010年05月06日

五月病

みなさん、ゴールデンウィーク はいかがお過ごしでしたか?

ゴールデンウィーク明けから起こりやすい『五月病 』。
何が原因なのでしょう?


五月病でよく見られる症状には、
抑うつ気分」「考えがまとまらない、浮かばない」「不安
焦り」「寝起きが悪くなる」「食欲がない」「疲れやすい」などがあります。

五月病は「うつ病」に似た症状が出ますが、五月病はうつ病ではありません。
新しい環境や生活に適応できず、
何とか適応しなくては!」と焦りと頑張りが空回りし、
一時的に強いストレス状態に陥っていると考えられています。


では、五月病にならないためにはどうすればよいのでしょうか?
一般的には、新しい環境に慣れるにつれて症状もなくなると言われていますが、
症状が長引き重症化すると、そのままうつ病になってしまうことあります。
そこで、五月病にならないためにも次のことに気をつけましょう!


1、「○○せねば!」の完璧主義をやめる

2、焦らない

3、一人で悩まない

4、自分を知る

5、規則正しい生活をする

6、食生活に気をつける

7、睡眠を十分にとる

8、気分転換をする

9、自分の時間を確保する

10、不必要なプライドを捨てる


せっかくの休みは有意義に使い、
リフレッシュした後は、気持ちを切り替えて
前向きに取り組みましょう!

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株式会社ヒューマンエナジー研究所
http://www.fulvio-fucoidan.com/index.html


投稿者: webmaster 日時: 2010年05月06日 14:06 |

2010年05月10日

気持ちを切り替えて

ゴールデンウィークも明けましたね。
今週からフル稼働されている方も多いのではないでしょうか?


私も、ゴールデンウィークで鈍りに鈍った身体を修復するため、
先週末より、自転車通勤を始めました!

身近な人たちが自転車通勤を始めたと聞き、
私もやってみようかな?と影響されてしまいました。

駅から自宅までの約50分、田舎道を気持ちよく走っています。


私自身、高校時代以来の自転車通勤。
電車やバスだと、どうしても睡眠の時間にあててしまっていたのですが、
自転車だと、色々と考え事が出来て、『自分と向き合う時間』が
取れているなと感じています。

今日はあいにくの雨ですが、
明日からお天気も回復するようなので楽しみです。


無理せず、今行なっていることを少し変えるだけで、
楽しく健康維持が出来るってステキですね。

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株式会社ヒューマンエナジー研究所
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投稿者: webmaster 日時: 2010年05月10日 11:42 |

2010年05月18日

晴耕雨読

晴耕雨読とは・・・

田園で世間のわずらわしさを離れて、心穏やかに暮らすこと。
晴れた日には田畑を耕し、雨の日には読書をすること。
のんびりとした悠々自適の生活を送ること。


これぞ本当の贅沢なのかもしれませんね。


今日の福岡の天気は、午後から下り坂のようです。
私も今日は、『読書』をしたいと思います。


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株式会社ヒューマンエナジー研究所
http://www.fulvio-fucoidan.com/index.html


投稿者: webmaster 日時: 2010年05月18日 11:06 |

2010年05月25日

今月は、友人の結婚式に2回出席してきました。
何度行っても、新郎新婦入場からしてしまう私。

今回も、幸せそうな二人を見て、終始感動のでした。


実はこのには、自律神経と大きな関係があるのです。
喜怒哀楽で流れる涙を「感情の涙」といい、
その感情によって、涙の成分や味・量が異なります。


たとえば、悔しいとき怒ったとき
こうした感情のときに流れる涙は、心身を緊張させる神経
交感神経」が刺激されることによって分泌されます。
そして、振り絞られるように出るため、量が少なめで
ナトリウムを多く含んでいるため、しょっぱい味がします。


反対に、うれし涙悲しい涙は、心身をリラックスさせる効果
副交感神経」が刺激されることによって分泌されます。
ふいてもとめどなく流れるため、涙の量が多く味は薄口。
また脂肪分が少なくカリウムが多めです。


また、涙を流したときには、体内でストレスを和らげる物質が
分泌されるなど、泣くことで体が様々に変化することが
認められています。

泣いたあとにスッキリするのもこのためなのでしょうね。
泣きたいときは、我慢せずに思いっきり泣くことが
心にとっても大切なのですね。

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株式会社ヒューマンエナジー研究所
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投稿者: webmaster 日時: 2010年05月25日 10:23 |

プロフィール
浮田美津枝の写真
浮田美津枝(事業責任者)

皆様、はじめまして。いつもフルボフコイダンをご愛顧いただきありがとうございます。男性の中で紅一点!!(誰も思っていないようですが)のウキタと申します。
“笑いは人を元気に、そして健康にする”をモットーにしています。私たちメンバー全員とフルボフコイダンは、皆様の“健康と元気の源”の一助となり、多くの皆様が健やかにお過ごしいただけることを切に願っております。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

の写真
西川典洋

1952年生れ、当社最年長の西川です。生れてこのかた、生活習慣病とは無縁だと思い込んでいましたが、いつのまにか高血圧に高脂血症のために慢性心不全に。病気のもとになる生活習慣とは、身体に悪い何かをし続けるとか、身体に良い何かをしないこと、ということではなく、「生活習慣病なんて関係ない」と思い込んでいるその習慣にこそ最大の原因があるとわかりました。これから身をもって健康情報をお届けいたします。

の写真
多伊良祐司
(薬事法管理認定者)

フルボフコイダン販売担当の多伊良(たいら)と申します。1974年生まれの、いわゆる「団塊ジュニア」世代です。20代の頃は、自分の体のことも周りの健康の事も、まったく関心がなく、健康の「け」の字も考えていませんでした。30代になり、自分の身内や友人が病気になった時「何も知らない罪」を強く感じました。もっといろんな情報を知っていれば病気になった人に、たくさんの元気を与えられるのではないか?と。皆さんと直接お顔を合わせる機会が少ない分、声とお便りでお役に立てるような情報をお伝えしていきます!

坂田千恵子の写真
坂田千恵子
(お客様係)

はじめまして!お客様係の坂田と申します。
世の中には様々な健康情報がありますが、多すぎてどれがいいのか迷ってしまいますよね。
これからもっと、健康についてたくさん勉強して、みなさまのお役に立てるような情報と、元気を発信していきたいと思います!
今健康面で困っていること、疑問に思うこと、日々ご意見をお寄せくださいませ!
当社の看板娘?(自称)が元気に対応させていただきます♪。
どうぞよろしくお願いします!

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