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   <title>スタッフのひとり言</title>
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   <subtitle>お客様の声や、マル秘健康情報満載</subtitle>
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   <title>謹賀新年。</title>
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   <published>2009-01-05T06:13:00Z</published>
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   <summary>新年明けましておめでとうございます。 「変」の年2008年が終わり、新しい年を迎...</summary>
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      新年明けましておめでとうございます。

「変」の年2008年が終わり、新しい年を迎えました。

変化の時代に
良いものはどんどん取り入れ、
変わらない価値をお届けいたします。

世の中何かと暗い話題が多いですが、明るく元気に！
本年も宜しくお願い申し上げます。

      
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   <title>佐賀の名医③</title>
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   <published>2008-12-18T00:44:45Z</published>
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   <summary> クリニックでは、毎日の「食」を非常に大切にしています。 健康な体づくりの基本は...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="ph002.jpg" src="http://www.fulvio-fucoidan.com/blog/staff/ph002.jpg" width="406" height="183" />

クリニックでは、毎日の「食」を非常に大切にしています。

健康な体づくりの基本は食、という事で地元で採れた野菜を中心に院内食を提供されています。

さらに、月に1回は「食」の勉強会を開催して、入院患者さんの家族や外来の患者さん向けに実施されています。

僕たちの参加させていただきましたが、楽しく・おいしい勉強会でした。
よく考えてみれば、毎日体にいれているもの。
健康づくりの第一歩は、毎日の食の積み重ねなんだと改めて実感します。

詳しいことは、<a href="http://www.yayamaclinic.com/index.html">矢山クリニックホームページ</a>をのぞいてみてください。]]>
      
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   <title>佐賀の名医②</title>
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   <published>2008-11-04T09:00:32Z</published>
   <updated>2008-11-04T09:02:26Z</updated>
   
   <summary> 先生は、九州大学医学部を卒業後、福岡徳州会病院、九州大学医学部第2外科、佐賀県...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="ph006.jpg" src="http://www.fulvio-fucoidan.com/blog/staff/ph006.jpg" width="406" height="184" />

先生は、九州大学医学部を卒業後、福岡徳州会病院、九州大学医学部第2外科、佐賀県立病院に移った後、好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任されました。

その間、東洋医学を学び、漢方薬、鍼灸などの研究・実践を経て気功に辿り着きました。

現在は、佐賀県にY.H.C.矢山クリニックを構え、日々患者さんの治療にあたりつつも日常で使える軟膏や健康食品の研究開発まで行っていらっしゃいます。

それで、矢山クリニックに行った時の感想は、

「ここにいるだけで病気が治りそう」です。

珪藻土や漆喰などが贅沢に使われた院内の空気は、

「キモチいい・・・」

人間が本来持つ治癒力を呼び覚まされるような、そんな感覚です。　続く

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   <title>佐賀の名医①</title>
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   <published>2008-10-29T07:41:18Z</published>
   <updated>2008-10-29T07:49:28Z</updated>
   
   <summary>いい（自分に合った）お医者さんに巡りあうのって難しいですよね。 治療方針・価値観...</summary>
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      <![CDATA[いい（自分に合った）お医者さんに巡りあうのって難しいですよね。

治療方針・価値観・技術・人間性・噂等々・・・自分の判断基準だけでは迷うところです。



そんな中、僕がお会いした先生の中で、ナンバーワンと思っている方がいらっしゃいます。

九州は佐賀県に位置するY.H.C.矢山クリニック院長の「矢山利彦」さんです・・・続く
<img alt="inchou.jpg" src="http://www.fulvio-fucoidan.com/blog/staff/inchou.jpg" width="174" height="305" />
●矢山利彦院長]]>
      
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   <title>ツイテル！　ツイテル！</title>
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   <published>2008-10-27T07:33:34Z</published>
   <updated>2008-10-27T07:34:45Z</updated>
   
   <summary> どんな苦境でも、逆境でも 「ツイテル！ツイテル！」 「ありがとう」 「感謝しま...</summary>
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      <![CDATA[
どんな苦境でも、逆境でも

「ツイテル！ツイテル！」
「ありがとう」
「感謝します」

たったこれだけで運命を変え、未来を変えた人がいます。

僕も一度講演会を聞きに行きましたが、自分の悩みや苦しさは本人の意識次第でいくらでも変えれるんだと実感。

今回は、代替医療のスペシャリスト、<a href="http://www.yayamaclinic.com/index.html">矢山クリニック</a>の矢山利彦院長とのコラボレーションの一冊となっており、心と身体（医療）両面から検証してあり、実践的でオススメです。

ワタクシは日々、なかなか実践できていませんが・・・読めば勇気と希望がわいてくる。
そんな一冊です。

<img alt="unmeikawaru.jpg" src="http://www.fulvio-fucoidan.com/blog/staff/unmeikawaru.jpg" width="148" height="212" />
「運命が変わる　未来を変える」
五日市剛・矢山利彦
ビジネス社　952円（税別）
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   <title>元アナウンサーの女性僧侶②</title>
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   <published>2008-10-23T10:45:11Z</published>
   <updated>2008-10-23T10:49:10Z</updated>
   
   <summary>妙慶さんが有名になったのは、インターネット上で開いている「日替わり説法」の評判で...</summary>
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      妙慶さんが有名になったのは、インターネット上で開いている「日替わり説法」の評判でした。

親鸞上人の言葉を日常のさまざまな話題と共にわかりやすく解説しています。
少しだけ紹介します～


「感無量」　
感無量は、無量寿(むりょうじゅ)というお言葉で教えていただけます・・・

      <![CDATA[無量寿に帰れ！と私はいつもおしえられました。我が思いを一度離れなさいという事です。　
名誉、物欲、などなど追い求める気持ちはわかります。しかし、そのままの「今」を喜べないのでは、何を得ても喜べませんね。（2月22日の日記より一部抜粋）


下は9歳から上は90歳以上まで！幅広い読者から支持され、今では毎日相談のメールが100通も届いているそうです。僕も読んでみましたが、やさしい言葉でわかりやすく書かれていて、心に「すぅー」と入ってきます。ストレスの多い社会、心の病が蔓延する現代だからこそ、真理が求められているのでしょうか（多）　（参考：2006年10月15日付　東京新聞）


※	川村妙慶さんのホームページ
　<a href="http://homepage3.nifty.com/sairenji/">http://homepage3.nifty.com/sairenji/</a>
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   <title>ご無沙汰しておりました。</title>
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   <published>2008-10-17T04:18:24Z</published>
   <updated>2008-10-17T04:24:32Z</updated>
   
   <summary>健康ブログ再開します！ 再開第1回目は、元気がない時に読むと、とっても元気になる...</summary>
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      健康ブログ再開します！

再開第1回目は、元気がない時に読むと、とっても元気になるサイトをご紹介します。


●元アナウンサーの女性僧侶
身体の元気は心から。嬉しいことや、週末に楽しみなことがあると、考えるだけで気分も高揚して調子もいい、なんてことはよくありますよね。

いいお話を聞いたあとも、気持ちが前向きになり、「がんばろう！」と思うこともしばしば。そこで今日はちょっと変わった経歴をお持ちの女性僧侶、川村妙慶さんをご紹介します。

彼女の実家は福岡県北九州市にある真宗大谷派西蓮寺。短大を卒業後、僧侶の資格を取りましたが、昔から夢だったアナウンサーの夢を捨てきれず、大阪の専門学校に通い、ショーの司会やテレビリポーターの仕事まで務めました。仕事は大好きだったのですが、名誉欲や出世欲が出てきて煩悩に染まる前に、と実家のお寺に戻り僧侶となりました。・・・続く（多）



      
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   <title>私と犬（２）</title>
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   <published>2008-01-09T02:44:15Z</published>
   <updated>2008-02-08T01:38:22Z</updated>
   
   <summary>前回の続き「闘病編」です。 バベシアの注射は痛いらしく泣き叫ぶゆず。飼い犬に飼い...</summary>
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      前回の続き「闘病編」です。

バベシアの注射は痛いらしく泣き叫ぶゆず。飼い犬に飼い主が咬まれるというアクシデントに見舞われましたが、10日かけてバベシアの治療をおえました。
治療中、ご飯を食べてくれず、ペースト状（人間でいうと流動食）を無理矢理与えていました。でも歩けないまでになってしまい、獣医さんからは「食べさせないと死んでしまいますよ」と告げられました。
当時の私は、仕事も休めず看病の疲れもピークに達していました。
そんなとき、「フルボフコイダン」は天然のものだし、人間にもいいのだから犬にもいいはず！と頭によぎり、すがる思いで試してみることにしました。
すると、少しですが自分でご飯（ペースト状）を食べてくれたのです。
それをきっかけに回復へ日ごと向かい1ヵ月後にはすっかり元の体重にまで戻っていました。（太り過ぎです。）
弱った胃にフルボフコイダンが働きかけ食欲促進を促してくれたのだと思います。
(今）

      
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   <title>新年ご挨拶。</title>
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   <published>2008-01-07T07:24:40Z</published>
   <updated>2008-01-07T07:25:35Z</updated>
   
   <summary>あけましておめでとうございます。 今年も皆さまの健康に少しでもお役に立てるような...</summary>
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      あけましておめでとうございます。

今年も皆さまの健康に少しでもお役に立てるような情報を発信していきます。
宜しくお願い申し上げます。


さて、予告ですが、来月の中旬に第2回目の「健康セミナー」を開催いたします。
今回も講師に、漢方薬剤師の碇裕弘先生をお招きし、病気にならない身体づくりを中心にお話を頂く予定です。（碇先生のブログはホームページトップから読むことができます）
福岡での開催ですので、近くにお住まいの方はぜひ一度お越しください。
詳細は、改めてお知らせいたします（多）。


      
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   <title>落ち葉</title>
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   <published>2007-12-15T04:52:11Z</published>
   <updated>2007-12-15T05:41:01Z</updated>
   
   <summary>冬の到来とともに紅葉もひと段落。いまイチョウが散り始めています。さて、紅葉という...</summary>
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      冬の到来とともに紅葉もひと段落。いまイチョウが散り始めています。さて、紅葉というと、樹木いっぱいに、あるいは山全体に紅葉した色彩を楽しむのが一般的です。けれども、近所などを散歩していて意外におもしろいのは、道端に落ちた葉っぱが風で吹き寄せられて、幾重にも重なったところ。ケヤキやクヌギなどは褐色一色ですが、サクラやナンキンハゼのように、一枚の葉っぱごとに赤から黄色までのバリエーションを見せる葉っぱの吹き溜まりは最高です。先日、そんな落ち葉を撮影しようと、吹き溜まりを探して歩いていると、ちょうど緑の葉っぱをつけた草のところに吹き溜まった落葉を発見。緑と赤とが実にいいコントラストなして、お互いを引き立てているのです。よく、紅葉を人生にたとえて老年期にあたると言いますが、そうすると緑の草木は若者といったところでしょうか。吹き溜まりの豊かな色彩を撮影しながら、ふと、熟した高齢者と元気いっぱいの若者がお互いを引き立て合うからこそ美しい社会といえるのだろうなと思ったのでした。（にし）
      
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   <title>私と犬（1）</title>
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   <published>2007-11-28T09:52:36Z</published>
   <updated>2007-11-28T10:00:05Z</updated>
   
   <summary>みなさま、お久しぶりです。 ホームページをリニューアルするために、一時ブログをス...</summary>
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      みなさま、お久しぶりです。
ホームページをリニューアルするために、一時ブログをストップしていました。
見てくださっていたみなさま、すみませんでした。
工事も無事終わりましたので、これからどんどん更新していきます。
ぜひ遊びにきてください。

今回は私の飼っている犬についてお話したいと思います。
チワワ（♀）4歳。名前は柚子（ゆず）といいます。そのユズちゃんが今年の4月に病気に罹ったときのことをお話します。
桜が満開でお天気が良かったので、お花見に出掛けました。
そのちょうど1週間後、ユズが急に元気がなくなり、ご飯も食べず、呼んでもベッドからでてこない・・・慌てて病院に連れていきました。
診断結果は「バベシア」。山ダニに刺されて白血球が壊されてしまう病気です。
治療法は液体のお薬を注射するのですが、そのお薬は犬用ではなく、なんと牛さん用でした。
獣医さんは「量を調節しながら少しずつ3回に分けて治療していくけど、100匹に1匹は残念な結果になりますが、いいですか？」
戸惑う私に、さらに獣医さんは「といっても治療しないと死んでしまいますよ？」
泣きながら「お願いします」と告げ、つらい治療がスタートしました。
次回は闘病編です。お楽しみに。（今）

      
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   <title>リニューアルしました！</title>
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   <published>2007-11-13T03:35:27Z</published>
   <updated>2007-11-13T03:49:06Z</updated>
   
   <summary>ホームページをリニューアルいたしました！ 来訪者の方にとって、親しみのわくサイト...</summary>
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      ホームページをリニューアルいたしました！

来訪者の方にとって、親しみのわくサイトにしていきたいと思っていますので、これからも少しずつ手を加えていきます。

さてさて今回新しく追加した情報の中には「新道薬局　碇裕弘先生」のリンクページを作りました。
ご縁があって、当社の商品を販売して頂いていますが、なにより先生は漢方のスペシャリストで、目から鱗の健康トークが満載です。

しかも、先生ご自身が癌の体験者で、自身のブログでもその闘病生活を赤裸々に語っています。
詳しくは、トップページから「新道薬局」サイトへ行ってみてください。
きっとお役に立てると思います（多）。



      
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   <title>玄米ごはん</title>
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   <published>2007-06-23T02:04:05Z</published>
   <updated>2007-06-23T02:20:46Z</updated>
   
   <summary>休みのゆっくり時間がとれる夕方は、玄米を炊いて、純和風の食事をしています。私の玄...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fulvio-fucoidan.com/blog/staff/">
      休みのゆっくり時間がとれる夕方は、玄米を炊いて、純和風の食事をしています。私の玄米の炊き方は「文化鍋」で。文化鍋なんて懐かしいとお思いの方もいらっしゃるでしょうね。さて、けっこう面倒くさいと思われている玄米の炊き方ですが、私は、約45分かけて炊きます。時間が無くて水に浸さなくても、まあ、大丈夫。玄米１カップに水2.5カップ。初めから小さいガス火で、沸騰（ふたがカタカタ言い出す）したら小豆ぐらいの大きさの弱火で炊きます。この間に豆を煮たりします。さて、ふたがカタカタ言わなくなると、だいたい　ふたの上にあふれ出ていた米汁も乾燥してオブラート状になっています。鍋の中ではチリチリと音がし始めます。ここからは、頻繁に、ふたのすき間から出る湯気のにおいを嗅ぎます。ここで、焦げ臭いにおいがちょっとでもしたら、火を消して出来上がり。15分蒸らしてふたを開けると香ばしいご飯の炊き上がり。おいしいので、つい食べ過ぎるのですが、あくる日のお通じも、りっぱです。（西）
      
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   <title>宣言！！</title>
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   <published>2007-06-01T10:29:43Z</published>
   <updated>2007-06-01T10:37:14Z</updated>
   
   <summary>　社会人になって10年以上、自社に入社して早2ヶ月。そんな私ですが、自社には大き...</summary>
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      　社会人になって10年以上、自社に入社して早2ヶ月。そんな私ですが、自社には大きな壁がありました。
今まで業種が違うというのも関係すると思いますが、電話の応対から始まり、正しい敬語・尊敬語は知らないし、会議資料の作成や、報・連・相etc・・・
そんなある日、私の不甲斐なさに反省し、とぼとぼと歩いていたら「頭のいい人が使う　話し方のコツ」という本を見つけました。
さっそく家に帰り読んでみたら・・・私のこれからの人生にとって必要であろう言葉のマナー・話し方のテクニック等書かれてあり、最後まで読み上げたときには一回り大きくなったような感覚になりました。
実践すること2週間、まだどなた様も私の変化に気付いて貰えませんが、自分では少しはましになっているのではないかと思っています。
フルボフコイダンのお客様係りとして入社し、改めて言葉の大切さを学び、皆様の癒しになれる存在になりたい。
今回は私ごとで申し訳ないのですが、決意を皆様にご報告することで想いをより強いものにしたかったのです。
このことは本にもなっています。実行しようと思っていることを周りの人に宣言することで想いがより強いものになり叶うそうです。
皆様も貯蓄予定や禁煙宣言、病気の治癒などなど試してみてはいかがでしょうか？？（今中）

      
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   <title>笑う角には福来る③</title>
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   <published>2007-05-23T04:50:07Z</published>
   <updated>2007-05-23T04:52:47Z</updated>
   
   <summary>お笑いガンを抑制～最終回～ さてさて、前号では笑うことで血液中のＮＫ細胞の働きが...</summary>
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      <![CDATA[お笑いガンを抑制～最終回～

さてさて、前号では笑うことで血液中のＮＫ細胞の働きが高まる研究についてお話しました。
その研究結果はどうだったのでしょう？

日本精神神経学会で発表された内容によりますと、お笑い番組では活性化率が視聴前の平均26.5％から29.4％へと、ほとんどの人で上昇していました。
逆に教養番組では同27.1％から24.8％と減っていました。ＮＫ細胞の数の変化や、顔の筋肉の動きで測定した“大笑い度数”との間には明確な相関はなく、活性化には個人差や他の要因も関与しているとみられますが、研究をまとめた同講座の大学院生のコメントは「笑いががんを抑制するという考えが現実味を帯びてきた」と話しています。

確かに、笑っているときは気分もよく、なんだか身体がイキイキしているように感じることがあります。
大笑いした後は、スポーツの後のような心地よい疲労感を感じることもあります。これはかなりの笑いすぎですが（笑）。

私の母親も、手術から1年ほど経ちますが、非常に元気です。毎日、祖母と口喧嘩をしながらも大笑いをして、2人ともとっても元気です。

研究結果もそうですが、身近な人でそう感じることが多いですね。笑顔でいつも元気な人は、いつも前向きで病気知らずではないでしょうか。やはり「病は気から」なのでしょうね。（多）


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