スタッフのひとり言

お客様の声や、マル秘健康情報満載

2008年11月04日

佐賀の名医②

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先生は、九州大学医学部を卒業後、福岡徳州会病院、九州大学医学部第2外科、佐賀県立病院に移った後、好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任されました。

その間、東洋医学を学び、漢方薬、鍼灸などの研究・実践を経て気功に辿り着きました。

現在は、佐賀県にY.H.C.矢山クリニックを構え、日々患者さんの治療にあたりつつも日常で使える軟膏や健康食品の研究開発まで行っていらっしゃいます。

それで、矢山クリニックに行った時の感想は、

「ここにいるだけで病気が治りそう」です。

珪藻土や漆喰などが贅沢に使われた院内の空気は、

「キモチいい・・・」

人間が本来持つ治癒力を呼び覚まされるような、そんな感覚です。 続く


投稿者: webmaster 日時: 2008年11月04日 18:00 |

2008年10月29日

佐賀の名医①

いい(自分に合った)お医者さんに巡りあうのって難しいですよね。

治療方針・価値観・技術・人間性・噂等々・・・自分の判断基準だけでは迷うところです。

そんな中、僕がお会いした先生の中で、ナンバーワンと思っている方がいらっしゃいます。

九州は佐賀県に位置するY.H.C.矢山クリニック院長の「矢山利彦」さんです・・・続く
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●矢山利彦院長


投稿者: webmaster 日時: 2008年10月29日 16:41 |

2008年10月27日

ツイテル! ツイテル!


どんな苦境でも、逆境でも

「ツイテル!ツイテル!」
「ありがとう」
「感謝します」

たったこれだけで運命を変え、未来を変えた人がいます。

僕も一度講演会を聞きに行きましたが、自分の悩みや苦しさは本人の意識次第でいくらでも変えれるんだと実感。

今回は、代替医療のスペシャリスト、矢山クリニックの矢山利彦院長とのコラボレーションの一冊となっており、心と身体(医療)両面から検証してあり、実践的でオススメです。

ワタクシは日々、なかなか実践できていませんが・・・読めば勇気と希望がわいてくる。
そんな一冊です。

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「運命が変わる 未来を変える」
五日市剛・矢山利彦
ビジネス社 952円(税別)


投稿者: webmaster 日時: 2008年10月27日 16:33 |

2008年10月23日

元アナウンサーの女性僧侶②

妙慶さんが有名になったのは、インターネット上で開いている「日替わり説法」の評判でした。

親鸞上人の言葉を日常のさまざまな話題と共にわかりやすく解説しています。
少しだけ紹介します~


「感無量」 
感無量は、無量寿(むりょうじゅ)というお言葉で教えていただけます・・・

続きを読む "元アナウンサーの女性僧侶②" »


投稿者: webmaster 日時: 2008年10月23日 19:45 |

2008年10月17日

ご無沙汰しておりました。

健康ブログ再開します!

再開第1回目は、元気がない時に読むと、とっても元気になるサイトをご紹介します。


●元アナウンサーの女性僧侶
身体の元気は心から。嬉しいことや、週末に楽しみなことがあると、考えるだけで気分も高揚して調子もいい、なんてことはよくありますよね。

いいお話を聞いたあとも、気持ちが前向きになり、「がんばろう!」と思うこともしばしば。そこで今日はちょっと変わった経歴をお持ちの女性僧侶、川村妙慶さんをご紹介します。

彼女の実家は福岡県北九州市にある真宗大谷派西蓮寺。短大を卒業後、僧侶の資格を取りましたが、昔から夢だったアナウンサーの夢を捨てきれず、大阪の専門学校に通い、ショーの司会やテレビリポーターの仕事まで務めました。仕事は大好きだったのですが、名誉欲や出世欲が出てきて煩悩に染まる前に、と実家のお寺に戻り僧侶となりました。・・・続く(多)



投稿者: webmaster 日時: 2008年10月17日 13:18 |

2008年01月09日

私と犬(2)

前回の続き「闘病編」です。

バベシアの注射は痛いらしく泣き叫ぶゆず。飼い犬に飼い主が咬まれるというアクシデントに見舞われましたが、10日かけてバベシアの治療をおえました。
治療中、ご飯を食べてくれず、ペースト状(人間でいうと流動食)を無理矢理与えていました。でも歩けないまでになってしまい、獣医さんからは「食べさせないと死んでしまいますよ」と告げられました。
当時の私は、仕事も休めず看病の疲れもピークに達していました。
そんなとき、「フルボフコイダン」は天然のものだし、人間にもいいのだから犬にもいいはず!と頭によぎり、すがる思いで試してみることにしました。
すると、少しですが自分でご飯(ペースト状)を食べてくれたのです。
それをきっかけに回復へ日ごと向かい1ヵ月後にはすっかり元の体重にまで戻っていました。(太り過ぎです。)
弱った胃にフルボフコイダンが働きかけ食欲促進を促してくれたのだと思います。
(今)


投稿者: webmaster 日時: 2008年01月09日 11:44 |

2008年01月07日

新年ご挨拶。

あけましておめでとうございます。

今年も皆さまの健康に少しでもお役に立てるような情報を発信していきます。
宜しくお願い申し上げます。


さて、予告ですが、来月の中旬に第2回目の「健康セミナー」を開催いたします。
今回も講師に、漢方薬剤師の碇裕弘先生をお招きし、病気にならない身体づくりを中心にお話を頂く予定です。(碇先生のブログはホームページトップから読むことができます)
福岡での開催ですので、近くにお住まいの方はぜひ一度お越しください。
詳細は、改めてお知らせいたします(多)。


投稿者: webmaster 日時: 2008年01月07日 16:24 |

2007年12月15日

落ち葉

冬の到来とともに紅葉もひと段落。いまイチョウが散り始めています。さて、紅葉というと、樹木いっぱいに、あるいは山全体に紅葉した色彩を楽しむのが一般的です。けれども、近所などを散歩していて意外におもしろいのは、道端に落ちた葉っぱが風で吹き寄せられて、幾重にも重なったところ。ケヤキやクヌギなどは褐色一色ですが、サクラやナンキンハゼのように、一枚の葉っぱごとに赤から黄色までのバリエーションを見せる葉っぱの吹き溜まりは最高です。先日、そんな落ち葉を撮影しようと、吹き溜まりを探して歩いていると、ちょうど緑の葉っぱをつけた草のところに吹き溜まった落葉を発見。緑と赤とが実にいいコントラストなして、お互いを引き立てているのです。よく、紅葉を人生にたとえて老年期にあたると言いますが、そうすると緑の草木は若者といったところでしょうか。吹き溜まりの豊かな色彩を撮影しながら、ふと、熟した高齢者と元気いっぱいの若者がお互いを引き立て合うからこそ美しい社会といえるのだろうなと思ったのでした。(にし)


投稿者: webmaster 日時: 2007年12月15日 13:52 |

2007年11月28日

私と犬(1)

みなさま、お久しぶりです。
ホームページをリニューアルするために、一時ブログをストップしていました。
見てくださっていたみなさま、すみませんでした。
工事も無事終わりましたので、これからどんどん更新していきます。
ぜひ遊びにきてください。

今回は私の飼っている犬についてお話したいと思います。
チワワ(♀)4歳。名前は柚子(ゆず)といいます。そのユズちゃんが今年の4月に病気に罹ったときのことをお話します。
桜が満開でお天気が良かったので、お花見に出掛けました。
そのちょうど1週間後、ユズが急に元気がなくなり、ご飯も食べず、呼んでもベッドからでてこない・・・慌てて病院に連れていきました。
診断結果は「バベシア」。山ダニに刺されて白血球が壊されてしまう病気です。
治療法は液体のお薬を注射するのですが、そのお薬は犬用ではなく、なんと牛さん用でした。
獣医さんは「量を調節しながら少しずつ3回に分けて治療していくけど、100匹に1匹は残念な結果になりますが、いいですか?」
戸惑う私に、さらに獣医さんは「といっても治療しないと死んでしまいますよ?」
泣きながら「お願いします」と告げ、つらい治療がスタートしました。
次回は闘病編です。お楽しみに。(今)


投稿者: webmaster 日時: 2007年11月28日 18:52 |

2007年11月13日

リニューアルしました!

ホームページをリニューアルいたしました!

来訪者の方にとって、親しみのわくサイトにしていきたいと思っていますので、これからも少しずつ手を加えていきます。

さてさて今回新しく追加した情報の中には「新道薬局 碇裕弘先生」のリンクページを作りました。
ご縁があって、当社の商品を販売して頂いていますが、なにより先生は漢方のスペシャリストで、目から鱗の健康トークが満載です。

しかも、先生ご自身が癌の体験者で、自身のブログでもその闘病生活を赤裸々に語っています。
詳しくは、トップページから「新道薬局」サイトへ行ってみてください。
きっとお役に立てると思います(多)。



投稿者: webmaster 日時: 2007年11月13日 12:35 |

プロフィール
浮田美津枝の写真
浮田美津枝(事業責任者)

皆様、はじめまして。いつもフルボフコイダンをご愛顧いただきありがとうございます。男性の中で紅一点!!(誰も思っていないようですが)のウキタと申します。
“笑いは人を元気に、そして健康にする”をモットーにしています。私たちメンバー全員とフルボフコイダンは、皆様の“健康と元気の源”の一助となり、多くの皆様が健やかにお過ごしいただけることを切に願っております。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

西川典洋の写真
西川典洋

1952年生れ、当社最年長の西川です。生れてこのかた、生活習慣病とは無縁だと思い込んでいましたが、いつのまにか高血圧に高脂血症のために慢性心不全に。病気のもとになる生活習慣とは、身体に悪い何かをし続けるとか、身体に良い何かをしないこと、ということではなく、「生活習慣病なんて関係ない」と思い込んでいるその習慣にこそ最大の原因があるとわかりました。これから身をもって健康情報をお届けいたします。

多伊良祐司の写真
多伊良祐司
(薬事法管理認定者)

フルボフコイダン販売担当の多伊良(たいら)と申します。1974年生まれの、いわゆる「団塊ジュニア」世代です。20代の頃は、自分の体のことも周りの健康の事も、まったく関心がなく、健康の「け」の字も考えていませんでした。30代になり、自分の身内や友人が病気になった時「何も知らない罪」を強く感じました。もっといろんな情報を知っていれば病気になった人に、たくさんの元気を与えられるのではないか?と。皆さんと直接お顔を合わせる機会が少ない分、声とお便りでお役に立てるような情報をお伝えしていきます!

坂田千恵子の写真
坂田千恵子
(お客様係)

はじめまして!お客様係の坂田と申します。
世の中には様々な健康情報がありますが、多すぎてどれがいいのか迷ってしまいますよね。
これからもっと、健康についてたくさん勉強して、みなさまのお役に立てるような情報と、元気を発信していきたいと思います!
今健康面で困っていること、疑問に思うこと、日々ご意見をお寄せくださいませ!
当社の看板娘?(自称)が元気に対応させていただきます♪。
どうぞよろしくお願いします!

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